Tarot Dictionary

タロットカード辞典

タロットの大アルカナは22枚あります。愚者から世界まで、1枚ずつ絵と意味を読んでいきます。

当てるための表ではありません。1枚ずつを、絵と意味・正位置・逆位置・分野別(恋愛や家族/仕事/人づきあい/お金と予定)の順に読める形にしてあります。並びに順位はなく、どこから読んでも構いません。

逆位置は「悪い」ではありません。同じ絵の、別の出かたです。だから1枚のページに正位置と逆位置を並べて置いてあります。引かずに読んでも意味が通るように書いてあるので、カードを引く前でも後でも読めます。

22 Cards

大アルカナ22枚

Draw One

引いてみる

触った位置のカードが、そのまま結果になります。

会員登録もメールアドレスも要りません。無料で、何度でも引けます。点数もつけません。

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How We Count

数えかたについて

大アルカナは22枚で、それぞれに正位置と逆位置があります。 22×2=44通りが、Dracoのタロットで出るかたちのすべてです。同じ絵でも向きが変われば読み方が変わるので、辞典も1枚につき2つの説明を並べています。

数字のついた小アルカナ56枚は扱っていません。絵を持っていないものを、名前だけで載せることはしません。カードの名前と絵柄は、日本で広く使われている呼び名に合わせています。

44通りの文章は、あらかじめ書いて固定してあります。引いた結果に合わせて文が作り変わることはありません。